伊万里・桃川 森家の生活
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<   2011年 03月 ( 28 )   > この月の画像一覧

東京電力を国営化?

ご冗談を。
事故対策はともかく、補償については経営努力で乗り切ってください。
具体的には、東京電力管内の電気料金の値上げにつきるでしょう。

ただ、今回、個人で10億とかポンと寄付する方が続出するのを見て、
いかに富が偏在しているのかを見せつけられた思い。

また、政府・民主党に対し、非常時を名目に予算案はじめ、
法案をごり押ししようとしてると批判があります。
そういう面もあるだろうけど、自民党だって、同じ論理で、
あらゆる政策を自民党時代に戻すことを画策してます。

子ども手当や高校授業料無償化をやり玉に挙げていますが、
結局それらを入れたって、世帯としては増税になっています。
その上手当なくされて、消費税まで増税されれば、どれだけの負担増になるのか。

結局自分は安全なところにいて、
復興ゲームをしているようにしか見えません。
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by shum34 | 2011-03-30 16:20 | 社会

初動ミスが原因?

そんな単純なものかっ。
首相の事故当日視察と、諫められなかった専門家トップのせいで、
圧力ベントが遅れたことが全ての原因だって。
新聞が優位性を示したいがためにする、センセーショナルな煽り。
えらく感情的な文章なのに、署名すらなし。

しかし返す刀で、岡田幹事長は放射性物質の基準を、
「厳格さ求めすぎ」なんだと。
風評被害を招かないために見直しが必要だと。

風評ではないんだ。事実なんだよね。
政治力ではどうにもならんのよ。
青天井の補償金減らしたいんだろうけど。
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by shum34 | 2011-03-28 08:00 | 社会

想定内

「迫り来る大地震活動期は未曾有の国難である」
時の政府・自民党は平成17年2月23日 (水)
平成17年度総予算議名 : 予算委員会公聴会を開き、
石橋克彦(公述人 神戸大学都市安全研究センター)教授が
「今回の」原発震災を強く警告されています。

やっぱり、想定してたけど、まさかと思ったし、
ペイしないんで対策しませんでした。ってことだね。

今後の電源政策をどうするのか、なんて暢気な論議が始まってますが、
既に起こっている今回の事故。
原爆落ちたに等しい状況で、直接の終息対策はもちろん、
農産物補償、健康補償、海洋汚染や土壌汚染への対策、
どんなに少なく見積もっても、今後30年間は必要でしょう。
下手をすれば、拡散放射能により、
外国からの補償を求められることにもなります。
以上は想定ではなく現実。
この費用が福島第一原発のコストです。

そして今後、全ての原発が、少なくとも今回の事態を想定して、
対策費をコストとして上積みしなければなりません。
保険会社がリスクを負わなかった場合、
電気代でまかなうの?税金上げるつもり?

いや、福島第一の対策費だけで、年間国家予算レベルなんだよ。
推進者は責を負いなさい。
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by shum34 | 2011-03-26 09:31 | 仕事

給油制限解除

震災から2週間。
2000円までの給油制限がなくなりました。
価格は変わらず。
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by shum34 | 2011-03-25 17:29 | 社会

風評被害

これが問題なしというのなら、国の安全基準とは何でしょう?
方や、牛肉食べたら全員狂うって
息巻いてた輩も、確かにいましたよね。
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by shum34 | 2011-03-24 07:33 | 社会

てんやわんや

反原発野郎の戯言だったものが、連日公共放送で検証されています。
それも、全て後追いで。
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by shum34 | 2011-03-23 21:39 | 社会

残念!

自分の信ずる道を行け。
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by shum34 | 2011-03-23 00:06 | 家庭

日本人の良心?

すばらしいのは現場の人たちであって、
目を覆いたくなる馬鹿もおびただしく露出している。
デマを執拗に垂れ流し、物資を買い占め、義援金を欺き搾取する。
安全圏で他人をおとしめて平気な輩が被災したのなら天罰だろうが、
実際にはのうのうと不幸を楽しんでいる。
それもまた日本。
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by shum34 | 2011-03-21 13:24 | 社会

給油制限

JAスタンド。
2000円まででした。
こういう具体的な事実に直面すると、ようやく実感します。
行列をなしているような場面には遭遇しないので、
何カ所か回れば満タンに出来るのでしょうけれども、
事態は好転に向かっていますから、減ってしまうまで待つことに。

ちなみに154円/㍑。
前回給油は3/15(火)で単価は同じ。制限はありませんでした。
その前が3/8(火)149円/㍑。
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by shum34 | 2011-03-21 13:09 | 社会

九電社長会見

「想定外のことはないと思っているが、想定外のことも想定して臨む。」

案の定、ですな。
言葉尻を捉えているわけではありません。
確率論的に線を引いて、想定しうることも、対策はしていないと言うこと。
企業として当然の姿勢ではありますが、問題は、
電力会社がその線を明らかにしてこなかったことと、
行政や議会が、丸投げで信じ切ってきたと言うこと。
被害者意識丸出しですもの。

さらに副社長はこう述べています。
「津波の安全評価は最新の知見で解析した結果で行っている。
原発の標高11メートルに対し、津波は2メートル程度の想定で十分余裕がある」

玄海原発の現地調査は昭和42年。44年前です。
それにね、想定しなければならないのは、地震や津波だけではありません。
今回たまたまそうであっただけで、実際会社もそれは考えてないって言ってるし。
事故が起こるとしたら、別の事象で。
それを考えているのか。
考えてないなら、お手上げになったときどうするのか。は考えましょうね。

今回、事業者は万一のことは考えないようにしており、
救難のプロ(消防)はあらゆることを想定していることがわかりました。
ちなみに、自衛隊も大活躍ですが、やはり、
救難に特化した組織ではないことがよくわかりました。

それぞれの役割や力量を良く理解して、
この国難を乗り越えていきましょう。
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by shum34 | 2011-03-20 00:00 | 社会