伊万里・桃川 森家の生活
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<   2006年 09月 ( 46 )   > この月の画像一覧

YS-11 最終フライト

エラブに就職して同僚と二人、沖永良部空港まで運んでくれたのが、YS-11でした。
期待と不安を一緒に乗せて。
それから幾度この飛行機のお世話になったことでしょう。
何度この飛行機を国頭に迎え、見送ったことでしょう。
島の暮らしは、船と飛行機の時間をリズムに、進んで行きます。
船体は変わる。機体も変わる。
でも、船と飛行機が道路であることは、これからもずっと変わらない。
YS-11、おつかれさまでした。
ゆっくりと羽を休め、新しい羽々を、見守っていてください。
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by shum34 | 2006-09-30 14:05 | 遊び

ランド・オブ・プレンティ

ベトナム帰りの勘違い愛国者の叔父さんと、
パレスチナ帰りで、コナンのラナみたいな芯の強い姪っ子、ラナが、
生き方や行動とは別の、信頼感に基づいた交流から、
真の「愛国心」に気付いていく、と言うお話し。
その思いこみからすれば、叔父さんの気づき、が、唐突すぎる感はあるけれど、
阿部さんに見せたい映画だったね!
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by shum34 | 2006-09-30 06:50 | 芸術

くるいざき

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by shum34 | 2006-09-29 19:12 | 自然

よか公演でした

ゆうべのは一枚もナシ。
写真なんか撮ってられんかったもんね~
どっぷり浸ってました。
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by shum34 | 2006-09-28 21:34 | 芸術

秋めく

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by shum34 | 2006-09-27 10:08 | 自然

いよいよ明日~来てくださいね!

Over The Rainbow~虹の彼方に 河野康弘 JAZZ&POP Concert

9/27(水)19:00開演(開場30分前) 松浦小学校体育館
参加費 : 家族券3000円(一世帯何名様でも)  お一人券1000円(4歳以上)
乳幼児も入場できます。

河野康弘のピアノとPAKO、MAMI、PUMI、MASAの
ジャズ、ポップスの歌を中心とした楽しいステージです。
PAKOは、アルトサックスも披露します。
PUMIとPAKOは南アフリカ共和国在住。
今年7月から8月までレインボースターズ2006で地球ハーモニージャパンツアーに参加。
他のメンバーが帰国したあと河野康弘と初めてのコンサートツアーを行います。

<参考プログラム>
○ オズの魔法使いより~虹の彼方に
○ イマジン
○ 世界に一つだけの花
○ この素晴らしき世界
○ オール・オブ・ミー
○ レフト・アローン (アルト・サックス&ピアノ)
○ アフロブルー (アルト・サックス&ピアノ)
○ 四万十川 (ピアノソロ)
○ 冬のソナタ (ピアノソロ) など・・・・・

主催:虹の彼方に委員会
協力:同朋天神保育園・明信幼稚園・老人保健施設コスモス
後援:松浦小学校PTA 伊万里市教育委員会
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by shum34 | 2006-09-26 07:11 | 芸術

本日山羊汁会

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by shum34 | 2006-09-25 13:11 | 遊び

郵政造反議員・復党へ

あぁあ、やっぱり。
しかも、条件が、郵政民営化に反対しない、だって。
子どもたちは無垢、と書いた、昨日の園田さんは、
子どもたちにこれを、どう伝えるんでしょうか。

国は平気で国民に嘘をつく。
政治家はやりたいことを押しつける。

そして弱い者にいじめは向かうんだよ。
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by shum34 | 2006-09-25 07:41 | 社会

エイサー

園田つながりってわけではないんだけど、昨日は市役所でのイベントに、
真ん中の子がまた、エイサーを踊りに行ってきました。
エイサーも盛んなようで、沢山の団体が出演されていました。
ただ、どこのエイサーを見ても、なんか違うのです。
曲のせいかな、とも考えました。
ほとんどのところが、ミルクムナリを採用されています。
でも、違うのやられたところもあります。
最初に、沖縄キャンプの迎えで見たときから感じていたのです。
沖縄の、本物の動画見ながらはたと思い当たりました。
三線がないのです。
こりゃ響かないよね。
ただの踊りにしか見えないはずです。
自分自身も、パーランクー持たせてもらったんですけど、体が動かないんですよね。
おそるべし、なのです。
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by shum34 | 2006-09-24 14:43 | 地域

今朝の佐賀新聞の論説者・園田さん

論旨が中学生だよ。
別に中学生を馬鹿にしているわけではない。
世論をリードしようという新聞の論説に、こんなひどい記事を載せてしまって、恥ずかしいと言うだけ。
意見が色々あると言いながら、結局人のことなんてどうでも良いと言ってるのと同じこと。
思想信条の自由があるから、態度を起こしているわけではないんだよ。
嫌なことは嫌、楽しいことは楽しいの。
ただ、状況見て、周りの空気見て、態度決めてる。
その上で、自分がつぶされるような押しつけには、立ち向かうのが人間だよ。
人によって、物事によって、その閾値は様々で、国旗国歌の問題は、
それがとてもユルくて低くて、硬直してるんだ。
その辺の空気をちゃんと考えろよってのが、今度の判決。
ぶれない美学というモノを、さっさとたたき壊しましょう。
今のうちにね。
自分の芯に誇りを持てるのが人間の喜び。
その芯は誰にだってあるんだ。
他人の美学に引きずられてはたまらん。
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by shum34 | 2006-09-24 08:29 | 社会