伊万里・桃川 森家の生活
by shum
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カテゴリ:芸術( 304 )

竹内直&片倉真由子DUO

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おなじみダグライブ。
もう、唯一無二のDUOでした。
このまんま、NYに飛んでも違和感ない。
二人の描く、抽象画を見ているような感覚。
出せる音、出ない音までを使い尽くしての表現。
そのセッション。
立石さん(マスター)、凄すぎます。

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by shum34 | 2014-04-29 09:43 | 芸術

今夜は三階席から

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by shum34 | 2014-03-02 00:34 | 芸術

日本フィル in Kyushu 2014

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音楽友達・武重さんと行く、恒例のコンサート。
 今回は、チャイコフスキー。 
・幻想序曲「ロメオとジュリエット」
 ・ヴァイオリン協奏曲 
・交響曲第4番

 幻想序曲、インキネン意のままの一糸乱れぬ完璧で平坦な演奏。
 それは、ヴァイオリン協奏曲のための序曲でした。
 三浦文彰による、アドリブかと思わせるダイナミックな歌。
 引き立てるオーケストラ。
 アンコールではなんと、ヤンキードゥードゥル(^o^)
 こりゃあホントに、ジャズでしたよ。

 そして、交響曲第4番では、待ってましたとばかりの、表現力。 
第3楽章。あんなにみんなでピチカートしてたんだ♪
 楽団員もみんなリラックスして、お客さんもいい雰囲気
 唐津でこれほどの演奏が聴けるとはね~
 アンコールは花のワルツと、すっかり幸せ気分に浸り切れました。

 日フィルと実行委員の皆さん、ありがとうございました。

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by shum34 | 2014-02-11 08:41 | 芸術

『ローマ法王の休日』

こんなに衝撃的な映画だとは。
てっきり、『英国王のスピーチ』みたいなお話かと。
身につまされること、この上無しでした。
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by shum34 | 2014-01-26 23:10 | 芸術

「天地明察」

この連休におすすめ。
何故ってこのお話、午の刻に大団円を迎えます。
こういう、時の権威に反骨し、困難に打ち勝って、理性を一歩進めるという
毎度おなじみのストーリーを見るにつけ思うことは、
常に自分が自分たちが、相も変わらぬ状況の中に生きている、
と言う自覚です。
「バカは叫ぶ進め」
自分も叫んでいませんか?

それにしても、これほどナショナリズムを鼓舞される話は無いと思います。
400年もの昔に、数理と観測をこれほどまでに執心する組織と個人がいた。
この日本に。
要するに、人種にかかわらず、人間には可能性がある、と言うことだけれども。

エネルギーを「朝廷」に握られている今の日本で、
新たなエネルギーを民衆に与える明察な生徒を、
さて誰が育てるのでしょうか。
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by shum34 | 2014-01-11 20:56 | 芸術

鈴木良雄&山本剛Duo Part2

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今年の4月以来の再演。
心洗われる体験でした。
Jazzの演奏で涙ぐんだのは、初めてかも知れない。
おかげで、その曲の入ったCD買っちゃいました・・・
演奏聴いてCD買うのも、実に久しぶり。
だって、絶対にライブにかなわないの分かっているから。
でも今日は、あの曲に絶対にまた会いたかった。
もちろんほかの演奏も良かったのです。
音楽の演奏と言うよりも、例えば日本剣道型の演武に見入ってるような感覚。
きっと、ロマの生演奏も、こんな感じかも知れない。
楽器から音が出ているのではなく、人生があふれ出す。
そんな演奏を、かぶりつきで観るという、幸せな一日の締めくくりでありました。
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by shum34 | 2013-11-09 23:53 | 芸術

Midnight in Paris

青い、なんて青い映画なんだ。
青くていいんだよって、清々しい、ぶきっちょさ。

藤田一咲・原田宗典・ウディアレン。

連想ゲームの次は誰だ。
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by shum34 | 2013-10-12 01:16 | 芸術

Piano & Base 二題

久々のDoug。
立て続けに2ステージ。
同じ構成だったので、違いが際立ちました。
円熟&ドライブ。
お約束ながら、同じ楽器じゃないみたい。
ベースの表現力も、ピアノなんてもんじゃありません。
ちあきさんのボーカルも三度目。
相変わらずのスロースタートながら、ノせてくれるようになりました♪
おしまいには店に集うみんなとのセッションも有り、
途中退席に後ろ髪引かれながら、店をあとにしました。
あ、今日で49となりました・・・
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by shum34 | 2013-09-07 17:37 | 芸術

『風立ちぬ』

ずいぶん丹念に、日常の無駄を描いた映画。
人物や物語に感情移入すると言うよりも、あの時代と二人の物語を眺め続けている感覚。
たまたま主人公の一人が零戦の設計者だったと言うだけで、あの時代の誰しもが通った道。
「創造者の10年」を過ぎた自分自身の制作方法として、このやり方を選ばれたのでしょうか。
これまでにない、おとな、それも、かなりの人生経験を積んでしまった人のための映画。
淡々とした冗長さに耐えたあげく、不覚にもエンドロールの開始には、嗚咽をあげそうに。
ただ、これだけの流れのあとでの「ひこうき雲」は、なんだか当たり前すぎて、ピンとこなかった。
でも、「コバルトアワー」のイントロリミックスを、エンジン爆音として使ってある部分があったのではないかな?
これまでのジブリ作品オマージュも満載だったしね。
宮崎駿の白い髭面が浮かび続ける作品でした(^o^)
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by shum34 | 2013-08-05 23:31 | 芸術

かぶとやま大騒動

風の子中部作品。中島研演出。
研さん、どうしちゃったんだ?それとも、僕の感覚が変わったのかな?
小学生に観せる作品としては、自分の中ではワーストクラスでした。
演出技法やお芝居の質は一級品です。
作品の中に、様々な暗喩がちりばめられています。
しかしその答えがわかることは、自らの気づきにはつながらないと思います。
これでは子どもたちの勇気につながらない。そう思いました。
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by shum34 | 2013-06-17 17:08 | 芸術