伊万里・桃川 森家の生活
by shum
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劇団四季「contact」

d0032114_8413547.jpg
初めての劇団四季。
期待に胸がふくらみます。
席も、すごく良い場所が取れていたのです。
浜松町を降りて、ややわかりにくい場所に、専用劇場はありました。
中へ入ります。
シンプルでゆったりした作り。
これならS席じゃなくても良いな、とか、
『次』に来たときのことまで考える始末。
周りの人はパンフなどを、次々と購入して、席へ着いています。
お客さんはほとんどが女性。
年齢層は様々。
僕の隣の二人組は、中学生ではなかったのかな?
良いモノに違いない、と思いこんで、
聴きながら何度も思い出すことが出来れば、とCDを購入。

いよいよ開演です。
幕が開く前のアナウンスも、面白くしております。
いよいよいよいよ、始まりました。
前半はオムニバスの二題。
後半はやや長めの一本。

うーん。前評判を信じた僕が馬鹿だった。

確かに、一定のレベルは、クリアしています。
でも、そんなもてはやすほどのモノか?

この作品の場合、トムとジェリーのような、
間とキレが、とても大切だと思います。
上手な踊りには違いないのですが、それだけ。
翻訳物特有の、痛々しさを感じ、いたたまれません。

きゃーきゃー言って、良かった良かったって、劇場を出て行きますが、
おいおい・・・
こりゃ、お客が悪いよ。

東京には、そりゃなんでもあります。
でもね、思いこまされているモノも、多いんだと良く判明。
自分の力で、企画し続けなければならない全国の皆さん、
努力は報われてますよ。
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by shum34 | 2007-02-25 08:56 | 芸術
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