伊万里・桃川 森家の生活
by shum
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40周年おめでとうございます。

 子どもに夢を!たくましく豊かな創造性を!」この活動の柱を揺るがさず、40年の間に鹿児島県内中に生の舞台を届け、また、子どもたちの体験の場を広げてきた鹿児島の劇場運動にエールを送ります。
 振り返ると関わってきた子どもたち、青年、お母さんたちの顔や思い出がたくさんよみがえります。
・屋久島キャンプは大自然の営みの中で、自分自身の生きる力を試されました。
・地域の集まりは子どもたちと夢中で遊び、おとなになって遊びの楽しさを再発見しました。
・15周年まつりは事務局になって関わりました。中学生を乗せて峠をいくつも越えて、吹上浜へ通う日々。浜辺での棒倒しはすごいエネルギーで、皆元気にあふれていました。
・沖縄平和視察団は戦争・平和を考える貴重な体験になりました。沖縄の夏は暑く、壕の中は暗く、海は美しく輝いて、かつてこの島で起こった事実を、心と体で感じる旅でした。
・劇団いもっこの活動は、自分をさらけ出すのが嫌で、反発し、皆から追求され、逃げ出したことがありました。自分の心の葛藤との戦い、仲間が背中を押してくれました。
・子ども芸術祭典では、自分の地域を飛び出して、鹿児島県内を回りました。甑島・三島・十島・沖永良部島・徳之島を担当し、行政・青年団・保育園・区長さんや地域の方々と話をし、舞台公演を決めるまでは帰れない、自分の力量を試される活動でした。公演当日の地域の皆さんの笑顔は、私の宝物になっています。
思い出は尽きませんが、鹿児島ではたくさんの体験・出会いをいただきました。
 劇場活動は、子どもの育ちの上で、とてもいい環境を作っていると改めて思います。親子で参加し、親子ともに育ち合う仲間ができ、そこで得た宝は、将来にわたって夢・目標・絆・自信・安心・・・そのほかいろいろ生きていく上で必要な強い心を育ててくれるでしょう。私もまだ子育て中ですが、我が子や地域の子どもたちの育ちに関わるおとなとして、活動を増やしていかないと・・・前進あるのみですね!
Kazuyo
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by shum34 | 2012-03-07 08:13 | 仕事
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